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人生日記511~

日常を書き殴っている日記。たまに写真あり。 書いてる人は緘黙症、これを直すのが静かな目標。

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2018'04.23.Mon
この購入劇は 今後の生活に大きな影響を与えるだろう・・・

支払いへの苦しみと、
撮影への楽しみが誕生する



まぁ キヤノンのニーニーを買ったという話っすわ


いや〜・・・

これまで20万台の買い物は幾つかしてるが

一気に40万を超えてきた・・・・・・・・・・・・・・




しかし撮ってみて
適当に室内で撮っただけで 「あ、違うね」 というのがわかるほどだ

SIGMAのズームサンニッパとは出来が違う


考えてみれば、開放でこれか・・・・という。


今 1段絞って撮ってみた

また別の世界になった・・・・



まぁ一つ気になったのが


ISの音結構目立つなw まぁ良いけど


そして5段分というIS効果は伊達じゃないな・・・
1/8でもそこそこ止まるぞ・・・200mmで・・

先週の金曜日から
朝4時半前後に起きて 鳥を撮影しに行ってる
それは 元を取らなきゃ・・・という思いもあるのかもしれないね。。。
まぁ単純にこのレンズで撮りたい!という気持ちのほうが強いか
ズームサンニッパもかなり良い

日曜を除けば 金曜から毎日続いている

明日も当然行くぜ

毎日行くよ

雨の時はどうすっかなぁ



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2018'04.20.Fri
ってのも久々だなぁ。

久々だが、収穫は上々

クロツグミも久々だ

クマゲラをじっくり見れたのは良かった




雲がかかった天気の光量の少ない早朝だと F2.8 開放でもISO640や
1600くらいまで上がることがあった

ズームサンニッパOSでISO1600で SS1/300 F2.8みたいな状況で撮影していたとして

被写体ブレを考えなければ ニーニーならISO200まで下げて開放 SS1/150くらいで同等のを撮れるか。

ニーニーが活躍できそうだ。

よし。



ヤマゲラが最近 この1ヶ月位 ずっと鳴いてるな

あとは何だろう
コゲラ アカゲラ

こないだはやたらオオアカゲラがいた

キツツキ多いな。


あとは何だろ


結構良い感じだ


明日から毎日早朝ウォッチング

を目標に。


1日目からこう収穫があると 2日め以降もやる気になるわな

上の写真 霞が目立つが
レタッチでだいぶ鮮明になりますね





2018'04.15.Sun
ニーニーをオクで購入

過去最高額の買い物だ・・・車を除き

20万程度なら結構あったが・・





120-300 OS sport と ニーニーを共存させようと考えていたが、

金欠の状況的に サンニッパズーム売らないときついかも^^;

サンニッパズームは・・・

テレ端 つまり 300ミリでF2.8は良いんだけど、
120-200の画角で開放F2.8ってのは、あんまり・・・

ズームとしての利便性が高いのはわかるが、
単焦点の優位性(120ミリ程度の画角であればF1.8も可能などの点)を損なわないために、
ミラーレスを追加したボディ2台体制にしたわけで
サンニッパズームはその体制を否定することにもなっている
まぁ確かに 2台体制やってみて やりづらいと感じているから
サンニッパズーム一本はやりやすいのは確かなんだけど
それでも・・・
まぁ 確かに200ミリ未満の画角で撮ることは多かったが・¥・・・・

サンニッパズームは便利だが 使い分けできないことを危惧している
2本持つことで どっちかの使用頻度が下がるなら 宝の持ち腐れ状態になるし


まぁ、これを売る前に ゴーヨンゴ売るのが先かなぁ・・・流石に超望遠域は
使用頻度が低いからと言って売るのは違うだろという気がしていたが今の状況ならそれも仕方ないかな・・・


100-300ミリの画角に相当集中するなら ニーニーとサンニッパズームを2本持つ意義は多分保てるだろうから
そこかなあ

こうした重いレンズを使うようになって実感しているのは、
このレンズが対象とする範囲外についての被写体の撮影に手が及ばなくなっている ということだ

コンデジ時代であれば 鳥がメインであったが、虫も植物もマクロも、あるいはテーブルフォトとか創作系の写真など多岐にわたって撮っていたが 今はそれができないね
重くて他のカメラ持つ余裕がない 持ち替える余裕がない


まぁとりあえず 分割払いに設定して 賞与の月までなんとか持たせてクリアするしかねえな
7月

3回払いで月15万程度か・・・5月払い分だから6月からになるから 6月までに15万用意しておけばだいぶ楽になる
まぁそれだけなら良いけど 何故か来月すでに40万の支払いがある

と考えると・・・

キツすぎねえか


ゴーヨンゴ売るしかねえか

まぁ他にも

売れるもんはうるか・・・

ル・ボナー マエストロ 売るっきゃないかなぁ・・・
出張の際は大活躍なんだが・・・・・
まぁ、道内の場合は 別にこれじゃなくて良いけど 東京とかだとなぁ

ショルダーストラップがあるのが良いですよね
これがなかったら 上野(不忍池)観光はできなかっただろう

ポーターのTANDボストンでは無理だということ

まぁ・・・・・・・・・・・・・・・

別にそれはプライベートの話だし、最悪コインロッカーにでも荷物入れて対応すれば・・・

まぁ、普通の旅行でもマエストロ使おうとしていたかもしれないが、
リュックで行ける旅のほうが多いだろう・・・
そうでなければ TANDボストンでなんとかするか・・・・・・


誰か 「TANDを売るという選択肢はないのか」

値段が違いすぎるんでね


あと強いて言えば、マエストロは妥協してネイビーを購入しており、
黒じゃないというマイナスポイントもあったんで

さて東京出張あるとして マエストロ無しで大丈夫だろうか

売るっきゃないな・・・


2018'04.14.Sat
森林内にて、120-300 OS sportを持って鳥を撮影していた


ハシブトガラが地 面に降りていたのでとっさにカメラを低く構えたが



重い・・・!!

なるほど 通常の姿勢であれば肘を体で支えることができ、まだ余裕はあるが
それができない 低姿勢での撮影は 4kg超えの機材では厳しいということがわかった


まぁ、このあと30分以上 採餌を続けたオオアカゲラの撮影の際は座って撮影していたので、楽だったが、まぁこれより低い位置で撮るならうつ伏せになって撮るしかないが、
流石に人通りがあるところでそれは少し抵抗がありました

バリアングル液晶があれば地面において撮るが・・・


ヨンニッパ、ゴーヨン、ロクヨンの現行または旧ISの中古を差し置いて、ニーニーを購入予定だが、

サンニッパズームとニーニーの代わりにナナニッパを据えたらどうなる・・・あるいは100-400

300mmという画角は 正直、なくてもなんとかなるかなと・・・だからこそニーニーを買うわけだが

だとしたら70-200 F2.8で良いじゃないのという・・・




森林内での撮影をしていて思ったのは

風景の中の鳥を撮ることを目標に撮影してるが、
森の中だと 「きれいな背景」というのが難しいということだ・・・
200ミリF2.8程度だと上の画像のように背景ボケ切らないし
(まぁここは ニーニーが活きる場面だな)

フォトコンに試しに出してみた写真はどれも背景が遠いものだったが
こういう背景が近い風景?もうまく撮影できればと思う

あとは雨中の撮影にも手を出していこう
なるべく人と違う道を・・・


まぁサンニッパの画角もあれば良いという場面はあるし
今の布陣がベストだと考えよう・・・



2018'04.10.Tue
試験合格祝いということで 焼肉をごちそうになったが、脂がすごく 気持ち悪くなったな いつも食わされすぎて気持ち悪くなるが、脂でと言うのは今までなかったかもしれん さて、ニーニーというレンズは 中古で40万〜が相場のようだが 鳥を撮りたい というときに SIGMAゴーヨン、CANON旧ゴーヨンIS、旧ヨンニッパIS、旧ロクヨン、現行サンニッパの中古にそれぞれ手が届く金を出してニーニーを買うやつわし以外にいるんか・・・? というか サンニッパ 並品なら30万そこそこじゃねーか 安すぎ・・・ こんなやすいの? 差額で 6Dなり買って フルサイズ機でサンニッパ使ったほうが幸せになれそうだな・・・ MTF特性図はニーニーが大きく劣ってるが・・・? まぁ、画質が仮に同じレベルだとして、 手ぶれ補正と開放F値が それぞれ1段分高いというメリットのために、 ボケ量を犠牲にして 10万高いニーニーを買う意義があるのか・・・? 画質がサンニッパに劣るならもう どうしようもねえよ 画角でいえば 35ミリ判換算で250ミリ前後がちょうどよいと思ってるので 単焦点ならまぁどっちもどっちだが このご時世で明るさは正義 と言って良いんだろうか まぁ ボケ量と明るさのトレードオフか で、あるならば、正直 前も書いたが レタッチである程度ボケ量増やせば良いから 明るさを取るべきか 画質が同じだったとしても、F4まで落ちちゃうと レタッチでボケ増やすのが難しくなってくるだろうし(違和感が出る) まぁ 70-200F4の軽量さは魅力ではあるけど、 別に3キロ位のレンズなら 1日持ち歩いてもなんとかなることがわかった (ただし10分位構え、撮影してたら腕がプルプル震え、休憩時間を要するという弱点がある) ニーニーは ズームサンニッパより700gくらい?軽いんで これなら大分楽だろう 200ミリという画角は ズームの中間域に含まれるのにあえて単焦点を買うだけの 狙いがあるのか?いやわからんよ しかし 現行ヨンニッパで60万か 3.8キロ・・・流石に手持ちきついですか・・・? 手持ち行けるなら 選択肢に入ってくる可能性もあるが フルサイズ機で500ミリはまだ可能性があるが APS-C機では流石に 僕の場合は使えないかなぁ F2が必要かって話なんスけど、 ただ、僕の撮りたい情景の一つには 光量の少ない場面もあるので そう考えれば あったほうが良いと思うことはあるのだろうな 焦点距離関係なく F2.8 というF値を見れば、 つまり ネイチャーなど超望遠を要するレンズを必要としないそうにとっては、 まぁ明るいということもない数値だろう 1.8より明るくないと と考えるのであれば F2は あって欲しい明るさなのかも 野鳥撮影のレンズ選びだったか、このページはめちゃくちゃ参考になるが https://blindside.exblog.jp/19636229/ このブログも見つけて 使用機材(レンズ)いいですねえ・・・と思いました ニーニー サンニッパ ゴーヨン まぁとりあえず 7Dmark2のニーニー ズームサンニッパをメインに 撮っていきますか 使い分けどうすんだろうね 車で旅ならどっちも、 飛行機なら基本ズームサンニッパ まぁ 身近な場所とか 普段はニーニーかな 旅とか 言ったことない場所で 何が出てくるかわからん という場合はズームサンニッパ とか と考えると 基本がニーニーなのか テレコンも手かなぁ
2018'04.09.Mon
前は2.5kgとか サンニッパ超えるようなものは手持ち無理だということで それも一つの理由として、ニーニーは候補から外していた もう一つの理由は 長いレンズと比べてボケ量が少ないこと ただ最近 サンニッパズームで撮って良いと思える焦点距離は 150〜200mmの間 ということで ニーニーでいけるんじゃねえの と思えた が フルサイズのサンニッパで同じ画角でボケ量多く出せる事を考えたら ニーニー買わずにフルサイズ機買えばいいだけの話だな・・・・・・・・・ ・・・ まぁ 1段明るく、 更に 手ぶれ補正も1段分ほど 合計2段分、 例えば夕暮れなどで 200mmで撮ってて SS1/30しか出せないような場面 ブレの恐れが強いが ニーニーなら 1/60 且つ更に1段分の手ぶれ補正 と考えると そういう強さはあるか ISO上げるほうが・・・? あとは単純に画質だな 200mmだけで比べれば、流石に サンニッパズームの200mmに 単焦点は有意に優れる ものと思っているので ここのさかな あとは 鳥が小さく写ってるが存在感があって良いと思った写真で 800ミリのレンズを使ってて マジ?と思ったが 中判だから 400ミリそこそこか やはり500ミリ以上は要らない か 500ミリが限度だな ヨンヨンを買うくらいなら 今のサンニッパズームにテレコンのほうが良いか ゴーヨン・・・・ まぁAPS-C機で続けるなら、今の サンニッパの画角がちょうど450mm相当 画角としては 感覚的にちょうどよいと思っていたが、 人の写真でも そのくらいの画角が良いと思ってたか。 APS-Cで続けるなら 今のサンニッパ フルサイズ機を導入するなら ゴーヨン ということか・・?怖い APS-Cで続けるなら これ以上の超望遠域は不要で 買うべきは・・・ニーニー 使ってみたいという気持ちがあるだけかもしれんが・・・
2018'04.08.Sun
イスカが近くにいたので
作例として


300mm F3.5 ISO125 7Dmark2

 


3
00mm F4.0 ISO160 7Dmark2


下は SIGMA 500mm F4.5 DG
120-300mmと比べて有意にコントラストが低いように感じました
これはレタッチしてるのであれですが

あとは微ブレの影響もあるかもしれないけど120-300mmのほうが解像感高いような気がするなぁ


500mm F5  ISO640   1/800

さて SIGMA ゴーヨンOSを買う意義はあるかどうか

この場所で使ってみて

1枚めと3枚目はノートリミングで同じくらいの大きさに写ってるけど
やはりゴーヨンで撮影距離取れるっていうのは意義はあると思った
ただまぁ こういう写真はあまり撮ろうと思ってないんで、何とも言えない


2018'04.05.Thu
Sigma 500mm F4 OS Sport 真面目に買おうかと悩んでる 50万という重み・・・・・ CANON 純正の 旧ヨンニッパIS 旧ロクヨンIS 旧ゴーヨンIS の相場より高い金額で SIGMAを買う必要があるのだろうかという不安はあります まぁ ヨンニッパやロクヨンは重いから そもそも 別物で対象外だが 純正ゴーヨンへ行かないのは・・・ 旧ゴーヨンより17年あとに出てるのがシグマのゴーヨンだ レンズやコーティング技術、手ぶれ補正などは進化しているだろうが・・・ あとは重さだが CANONの3870gってのはフード含んでなのか? 含んでなら シグマと大差ねえな・・・ どちらも含まずなら シグマのほうが500gくらいは軽いので 選択する意義があるが あとは 手ぶれ補正だなぁ まぁ手ぶれ補正は大事だと思っているが、どこまで差があるか 2段分の差 実質3.5段と書かれていることもあるが 本当に2段分差があるならそれだけでこっちを選ぶ価値があると言えるくらいだが・・・ 画質は・・・ まぁ 流石に17年・・・というのと 手ぶれ補正 重さ という点から 15万〜違っても シグマを選ぶ勝ちはあるか シグマより更に15万〜高いのが 現行CANONゴーヨン まぁ買ったら流石に引き返せないレベルだこれは
2018'04.04.Wed
先週だったか、鵡川に鳥を見に行って
まぁ120-300 OS Sportのテストも兼ねて。

1000枚だったか1500枚だったか撮影して、
2つだけ まぁまぁ良いと言う写真が撮れた



その写真の焦点距離が 170mmや 145mmであったというのは
驚きでもあり納得もしたね
F値はともに4.0

やはりこのズームレンズを買ったのは間違いではなかったとも思えた

ただ、1段絞って撮るとなると このレンズの良さを損なっている気もするね
このレンズでなくても良いというか
まぁ、ボケを狙うならテレ端開放であって、広角側なら絞るのも有効か

一般的に鳥を撮ろうと思って買うレンズではないだろう
買うとしてもテレコンありき


しかしぼくとしては、2,3年前から思ってるのですよ 高画素化と安価な大型ディスプレイの普及により、鳥が小さく写っている写真に流行がシフトしていくと

まぁそれが 短いレンズで撮るものなのか、長いレンズで遠くの鳥を撮る形なのかはわかりませんが


しかしながら フォトコンとかに掲載されている写真を見ると 小さいものが多い・・・・・・
転用防止の為なのかわからんが、この旧態依然は撤廃したほうが良いと思いますよ・・・
そんなリサイズした画像でいいなら、色々と変わってきますよね・・・粗が見えにくくなりますから・・・端的には高いISOで撮るなど


2018'04.03.Tue
鳥を見る際、
基本的に 歩くのがメインであるので
レンズもなるべく軽いものをと考えているので

超望遠域のレンズを買うとしてもゴーヨンだろうと思っていたし

いや、あるきつつ撮影する場合においてはそれで間違いでないと今も思ってるが


ヨンニッパやハチゴローの表現・・・
良いなと・・・・・


まぁいずれも手持ち不可ということで積極的な使用にはならないであろうことから
使用頻度からいっても高い買い物になるな・・・

ヨンニッパ買うなら 旧ISじゃないと無理だろうし
IS IIなら手持ちギリギリいけるかもだが



ハチゴロー 遠距離の被写体の解像感の高さと圧縮効果の組み合わせによる表現
ヨンニッパ 400ミリという画角でゴーヨン並の被写界深度の浅さを活かした立体感のある表現


まぁ400ミリの画角 というのであればフルサイズ機も同時に必要となるか・・



この2本買うまでは 三脚は必須ではない、が
まぁ ズームサンニッパ、ゴーヨンでも 定点で撮影するような場合は使うか と。

まぁ1DX系は言うまでもなく、現行5Dですら無理で
mark3の中古でようやく という状況であるから、
レンズは資産、ボディは入れ替えていく なんて考え方ができるような状況でもないんだよなぁ

と考えると フルサイズ機とAPS-Cの2台持ちというのは・・・無理か


いや、とは言え ボディで性能が全く別物になるという個性を考えれば
2台持つ価値は十分あるか・・・



まぁ・・・

旧ヨンニッパISは ゴーヨンよりはやすいとはいえ
やはり 手持ち不可による使用頻度の少なさというデメリットを鑑みれば
元を取る という考えから言えば、高すぎる
ハチゴローはいうまでもなく・・・

だが ゴーヨンはまだ現実的だ

やはりゴーヨンしかないか

まぁ

被写界深度で言えば ヨンニッパと同等のゴーヨン

APC-Sで使えば800mm並の圧縮効果(画角)


400ミリ という画角に拘ってしまうところがあるが、
別に500ミリであっても遠景を写し取ることはできるだろう

あとはF2.8という明るさも強いが
これはまぁ サンニッパで・・・100ミリ短いが・・・

ヨンニッパは・・・・・・・・・いらないかな・・・んて・・

ヨンニッパを買うなら フルサイズ機か?な

そしてハチゴローへ



まぁ
最近思うのは ボケもレタッチで出せるしな・・・・・・・・・・・・・・


ボケのためにヨンニッパ買うなら サンニッパで撮ってレタッチすればいいか・・なんて


それで行こう


対するゴーヨンは 手持ちでの画質重視 という位置づけになるか



2018'03.31.Sat
高橋万里恵さん


ラジオでこの人の声を聞くようになったのは
社会人になって 通勤時にラジオを聞くようになってから


あれから ほぼ3年

毎朝癒やされていたんだが

今日で終わり、だと?


きついっすねえ・・・・・・・・・・・・・



まぁ いつかは終わる それは仕方ないが
こんなに早く・・・か



2018'03.24.Sat
弁天沼

たどり着くことはできなかった
またしても。

道がないから怖い


ただ シカは見れた
また。



そして鵡川河口

弁天沼だけの予定だったが、
何も見れなかったということで 鵡川行ってみようと、
おまけのような位置づけだったのだが


最高でした・・・・・



広がる平原に川・海

何より 誰にも会わない 自然と自分だけの世界・・・



オジロワシ?の幼鳥



そして・・・・・・・・
鵡川の近く、帰りの道路で


電線にカラスより鳥が止まっていて
ん?トビか? と思って遠くから見ていたが
近くまで行って見えたのは 白い色だった

撮影することもできず飛んでいってしまったが
姿形だけならケアシノスリとしか思えんが・・・あんなところにいるのか わからん
猛禽類の白化という可能性もあるか

一瞬しか見えなかったが
白かった それは確か
電線に留まる白いカラス以上の大きさの鳥であることは 確かです。

そしてオオハクチョウも・・・
宮島沼やらウトナイ湖など人馴れしたものではなく
こういう海に近い、河口にいたら
これが野生のハクチョウなんだ・・・という感動があり、
野生のハクチョウは、大きく見えましたね・・・

普通に考えれば これだけでかくて白い鳥が 存在感がないわけはないが、
あまりにも普通に見られるので そういう感覚を忘れてしまっていた

しかし この自然の景観の中にいるハクチョウを見て、
大きな存在感のある鳥だという認識を得ることができた

これは感動しましたね
すごく珍しい鳥を見ている気分だった



あとは100羽以上のカモメ類の群が2つ

ウも20羽程度まとまっていた


ヨシガモ ヒドリガモ マガモ ホオジロガモ?

ツグミ トビ スズメ ハシブトガラス

アオサギ幼鳥

ヒバリ?


非常に良い場所でした



あとは


SIGMA 120-300 F2.8 OS Sportを使いましたが


やはりズームは便利 という感じ・・・・
画質も上々

夕日の影響か なんか途中からやたら色乗りが良くなった感じがあった


画角としても 鳥の撮影では
少なくとも今回は120mm でもっと引きたい と思う場面はなかったかな
まぁテレ端については あれば合ったほうが良いという面もあるが、
決定的に足りないということはなく、
この1本あれば かなりの場面を対応できるであろうという実感が得られた

まぁフルサイズで使ったらどうなるかわからんが

ただ、重いね・・・
腕が途中きつかったです

とは言え 明るく 手ぶれ補正も強力ということで
夕方でも手持ち撮影でブレの心配はなく、使いやすかった

まぁゴーヨンも手持ちで と考えているので、慣れておいたほうが良いな

全然手持ち無理だ ということもなく、慣れれば1日中の撮影でも行けると思うので



あとシカは警戒心強いな
200m以上離れててもこっち見て警戒してる

稚内のシカ・・・5mくらいの距離で平然としてたな・・・




2018'03.22.Thu
カメレオンレンズ
リリース昨日かよ・・・終わった

カラオケ行ったら 入ってたというか
前夜まで入ってた

カラオケ行って初めて カップリングの曲名知ったぞ・・・


リリース日に買えなかったのいつ以来だろう・・・
忘れていたのはいつ以来だ



2018'03.20.Tue
MTF図を見る限りでは

24-70と70-200  では 

70mmにおいて 24-70のほうが解像度は高い か


ズームサンニッパで撮影しに言っても
テレ端とワイド端の写真が9割という感じだし

とは言え、それは開けた場所での撮影だったからで
森の中とかだと
中間域が有効になりそうだな

まぁ しかし 今後はフルサイズに切り替える予定であるので

現在のAPS-C機に於けるズーム中間域(200mm前後)
がちょうど フルサイズ機でのサンニッパに相当することになるので


まぁもちろん それで長さ足りねえと思うことはあるかもしれないが
もっと引きたいという場面は減るだろう


まぁ 開けた場所に行くことが決まってるなら サンニッパではなくゴーヨンを持っていけば良いという話になる


まぁ 結局


ズームサンニッパ一本持っていけば万全だ!殆どの場面に対応可能!という考えが打ち砕かれ

2台持ち(レンズ2本)という運用になるということですね・・

いや もともと2台持ちは検討していたから、正確には 持ち替える手間なく幅広い画角で撮影できることをズームサンニッパに求めていたわけだが、
そうではなく望遠単焦点と広角〜中望遠ズームの2本(ボディ2台)で対応 ということになってしまうということだね

まぁ鳥の世界における 広角(70mm未満) 標準(300mm) の2台 ということで・・・ 

まぁ 冷静に 合理性を説くならば、広角の構図で撮りたい場合、鳥が飛んでいってしまうような距離ではないから、カメラを持ち直す時間的な余裕はあるだろうとは言えるだろう
基本はサンニッパ

サンニッパフルサイズ機と24-70APS-C
35みりばんかんさn 105-300の間


今 150−600OSを使っていた時の画像を見てるが

手ぶれ補正効いてますんえ〜・・・
「ブレ止まらねえ」と思って撮っていた印象的な
目の前5mのところのコマドリの撮影時 SSが 1/3 とかだった・・・そりゃ止まらねえわ・・・

ISO800 当時40Dなので 800でも相当荒れる

1/50とかなら普通に
600mmでも止まってるなぁ・・・
4段の力か


旧サンニッパISで考えると

開放で 2段+1/3段のSSが稼げるから
ほか同じ状況で
1/200にはなるのか それなら止まるか

150-600 OSが 1/30 まで行けるとして
同じ光量において
4倍ちょっとSS稼げるサンニッパは
1/120を出せる

一般則  1/焦点距離 でぶれないというのを当てはめ
2段分のISを加味すれば
1/75くらいまでは行けるから

ISO800  F5.6(開放)で撮ってる画像たくさんあるが 1/30 とかだもんな・・・
被写体ブレも目立つ

7Dmark2 +サンニッパでやるなら
開放で撮って1/120で まず手ブレなく、被写体ブレも抑えられる
ISOも状況によってはまだ挙げられるし

早朝森の中だと 1/15で頑張ってる・・・
きつい条件だな・・・
当時もきつい思いをしていたが 暗いレンズで森の中は やはりきついね・・・
F4でもちょっときつい って考えると 望遠はヨンニッパまでで、
手持ちを考えればでの最善はサンニッパといえるだろう

サンニッパなら 1/60まで上がり これでもブレはギリ抑えられると思うが
更にISO1600まで上げるという選択肢もある


まぁ三宅島行った時の写真見て思ったのは

やはり サンニッパと広角の2本だけを持って 撮影旅行ってのはきつい条件だということだ

海上での撮影とか 300mmじゃ話にならんから・・・・


ただサンニッパの他にゴーヨンも持ってく なんてのは話にならないので
テレコンが有効かつ必要だということですねこれは


こういった限定的な場面に対応する事を考えたら、
サブのAPS-C機ににサンニッパつけて撮影 というのもアリか。
2台持っていくのはこういう点で便利だね

ミラーレスなら軽いし


日帰りとか数時間の撮影ならそれは手間だが
数日間の旅であれば そうしたレンズ交換も有効だね


いや やっぱり70-200mmF4・・・

画角がおなじになるとは言え サンニッパとは全く別の
絞って風景を撮るという使い方になるだろうし
合ったほうが良いのかなぁ


70mmの解像度が24-70に劣るという弱点が大きいが・・・・

あとは70mmより広角で撮りたいという場面がどれほどあるか、
それなりにあるなら 24-70mmも持っていく必要性があるだろう・・・
600g



机上論で決められる話じゃねえな
明日色々試してみるか


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