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人生日記511~

日常を書き殴っている日記。たまに写真あり。 書いてる人は緘黙症、これを直すのが静かな目標。

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2018'02.19.Mon
どこまで絞れるかって話だよなぁ・・・

構図的な意味合いと
森林などだと広角で撮れるような場面があるか?という疑問



草原
森林

市街地

まぁ

24-70
70-200


持ち運びを楽にすることを重視するなら 70-200F4も候補に上がるか?
うーんどうだろうなぁ
サンヨン程度までなら まぁ持ち出しは用意だと思ってるが

サンニッパが微妙だな

最近シグマもタムロンもキヤノンも100-400を出してるが
写りどんなもんだろうなぁ
まぁシグマタムロンは暗いという欠点はあるが

画角的には100-400あれば かなり良い感じだろうなぁ
24-70でも ほとんどテレ端で撮ってるしな・・・


サンヨン
サンニッパ

まぁ〜

フルサイズなら ゴーヨンまで
使っていく可能性はあるが・・・

まぁ
APS-Cのほうが
楽かなあ


まぁ鳥メインの撮影かつ
具体的なイメージ持たないで撮るなら

ミラーレス+24-70
7Dmark2 70-200 or サンヨン

という感じになるだろうか


サンヨン ん〜・・・

サンニッパは・・・あまり使わないかなぁ・・・


手ぶれ補正のあるサンニッパならともかく

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2018'02.18.Sun
広角で鳥を撮る機会?を経て

もともと、
300mmでも鳥の世界では広角であり、
その意味での広角撮影を志向してはいたが、

100mmを切る画角での広角撮影も視野に入ってきた


その一助となったのが 同じ日に見た
絵画の中の鳥の姿であった

こうした写真を撮りたい、と思える作品が多くあった
いやこうした写真が撮りたかったのだ と気づけた

まぁ

300mmで撮るにしても100mmで撮るにしても、
構図の違いとしてはさほどの違いはなく、
大きな違いは圧縮効果の有無であろうと思う

要は距離の問題か
遠方は300
中距離は100前後
とか

まぁそうなってくると
よりフルサイズの効果が高まるだろうか・・・
長さがあまり必要なくなるから、APS-C機の軽量というメリットがなくなるからな・・・
まぁ当然換算同じ焦点距離を出そうとすれば重量の差はあるといえど

2018'02.18.Sun
流石にこの焦点距離で鳥を撮るのは
違いましたね

ただ先程堀越先生の晩雪という作品が良かったと書いたが、
このような風景を撮るに当たっては ちょうどよい焦点距離であり
今後の撮影においては十分使っていけるレンズだと思いました

解像度は高いと思いましたね
等倍でこれほどの描写か と

あとはサンヨンがあれば 大分撮れる画が増える気がしますね



良い

2018'02.18.Sun
出張は
まぁ普通に

自己紹介で趣味でも行ったほうが良いのかと準備してたが
そんなこともなく

懇親会を恐れていて
くじでその場で一番偉い人の前になったが
まぁなんとか


その後 宿泊
4ヶ月前にオープンしたホテルだったが
備品等 質が高くてよかった

そして 土曜日


国立博物館にも行こうと思っていたが
行列ということでやめました

東京港野鳥公園へ行くと、
大田区立郷土博物館にて堀越さんという人の日本画家の展示があることを知り、
その場でそれを見に行くことを決めた。


野鳥公園へは 流通センター駅から歩いたが疲れた
帰りバスにて、大森駅へ行けたので大森駅へ。

そこからのバスを見つけるのに苦労したが・・・

昼ごはんは近くにあったやよい軒へ行ってみたが
ご飯自由というのが良かったね


展示は

良かったね



その前に 加島美術へ
出張期間中にこの近くを偶然通りがかり
この展示を思い出して、行ってみようと思ったのである

出張の前に この展示があることをは知っていたのだが、
鳥の絵があまりなさそうだから行かなくていいかと思ったいたが
1階はほとんど鳥でした

芸術鑑賞みたいな日だな・・・

写真と比べると、
どの絵も構図が綺麗だなと思いました


100万超えの機材使ってる人でも日の丸構図やドアップのつまらない写真を取っている人も多いようだが、
構図の美意識というのは、昔から変わってないのだと思えましたね


特に堀越先生の晩雪という作品は良かった
他の作品より一層自然な景色の中の鳥という感じでした

初雪という作品は、
この冊子に載っている画像ではわからないが、
粉雪の散る様子が綺麗だなと思えました
枝に積もった雪がサラサラと落ちている感じだ



鳥に限った絵画の展示 と言うのは今まで行ったことがなかったし
本も持ってないので作品を載せた冊子の購入は即決でした

思えば
会社へのお土産と食事以外で買ったものはこれだけだな・・・・


バスは結構乗りましたね・・・郷土博物館へ行くのに

前払いとか知らねえよ・・・自分以外の殆どはICカードでした・・・

3回乗ったかな
野鳥公園→大森駅→万福寺前 →大森駅

660円

出張後の交通費は
有楽町駅→御徒町駅  ??円
上野駅→流通センター 630円? モノレール乗り換え
大森駅から 浜松町 170円
モノレール490円

という感じだったかな


飛行機は途中で引き返すかもというアナウンスがあったが 無事着陸
30分遅れではあったが。

そんな吹雪なのか?車の雪下ろし大変だな・・・と思っていると全然積もってなかった・・・


書いてなかったが 土曜日の朝行ったのは 不忍池

ここは良かったなぁ

都市鳥の縮図という感じであった
カラスがむしろ少なく、スズメやムクドリ、ドバト、ヒヨドリ、ハクセキレイなど
都市鳥と言われる鳥が一挙に集まっている感じであった
ムクドリがスズメやドバトと一緒になって人の周りにたかるのはこっちでは見ないな

水鳥ではオオバンこんなにいるのかと。
モノレールから湾岸 及び野鳥公園へも見たが こんな身近な鳥なのか と。

あとはオナガガモ、キンクロハジロを中心に
1羽だけハシビロガモも観察

あとは鵜ですね
コロニーがあるとは・・・
これほど身近にカワウを見たのも初めてだな

あとは・・・コサギが人なれしてたな・・・
ダイサギに
あとはユリカモメ見れたのも良かったね

そんな感じか

野鳥公園ではホシハジロ
シジュウカラ ツグミ アオジ


2018'02.14.Wed
サンヨンがサンニッパやヨンニッパと比べて軽いとは言え、
それでも旅行の一部としての撮影ということを考えると 荷物だ
撮れる確証があるわけでなく、徒労に終わる可能性も十分にある、むしろそのほうが可能性としては高いという場合
しかし望遠があったら・・・と公開する可能性もあるとき
暗いレンズだが55-250mmを持っていってみよう と思ったので明日持っていく
まぁ 広角〜標準域の画像についても、あまり撮らない可能性があるのなら 高倍率ズームを持っていけば良いということになるが、
まぁLとは言え F4程度のレンズなので それほど嵩張らないし、ならば 良い景色が撮れる可能性があるから良い標準域と軽量な望遠を持っていくという選択は悪くはない だろう
2018'02.13.Tue
まだ描写がわかるような撮影はしてないが

AFは明らかに早いな

やはり17mmと24mmとでは結構画角に差を感じるなぁ・・・

手ぶれ補正は良い
というか普段望遠ばかりなので
1桁分の1秒でもぶれてないのを見て、さすが手ぶれ補正だ と思ったらISオフ担ってたという出来事があった
標準域はこんなもんか

しかし70mmともなると、手ぶれ補正オンでも1桁分の1秒で止めるのは難しいか


2018'02.12.Mon
まえは
靴や鞄、腕時計についてはできうる限り良いものをいつも使おうと
考えていたが
一張羅というか、良い服を着るときに合わせるときのものだけで良いか
それ以外は 使いやすさ等を重視しようという考えになった

まぁ腕時計は、大して使いやすさ変わらないから 今あるもので良いと思うが


靴に関して言えば
コンバース等のスニーカーをメインに
冬はダナーライトや服装によっては短靴
まぁブーツも脱ぎ履きしやすいブーツもあれば良いが 今持ってない

鞄については あまり該当するのが今ないんだが
旅行ならPORTER TANDを使い潰そう と今思っています
まぁこれは多少高い部類に入るが・・・

まぁそもそもカバンを持たないというのも一つの選択肢にはあるね
小さいショルダーバッグとか
と言うよりそっちがメインになるか
今までは高いバッグを持つように苦心していたような気もするし


はい


普段雑な服装
時々きれいに。


Dior シフルルージュの白文字盤がかっこいいが
時計メーカーで言うならノモスもよいのかなぁと迷ってるが・・・

2018'02.12.Mon
ミラーレス M100を購入

昨日 雪まつりにて少し撮影してみたが

良いね。

懸念?していた 一眼レフとの競合については問題が解消された
差別化は容易であった

立ち上がりやレリーズ後の復帰などのレスポンス速度にかなり差があるので
性質は全く異なる機械であることが確認できた
そして、ミラーレスのスナップや風景、動画撮影用として、コンパクトでそれなりに綺麗な画像を撮りたいというニーズにもうまく合致している
高級コンパクト機やミラーレス上位機種と比べた場合においても、安価であるが十分なパフォーマンスで、この選択は非常に良かったと思っている

まぁ金に余裕があるなら高級コンデジを買ったほうが、よりコンパクトだが、
APS-Cサイズのセンサーのコンデジとなると・・・

画質についてはまだ分からないが、最高の風景写真を、というニーズには答えられなさそうな雰囲気はあるな

明日24-70mm F4L ISが届くと思うが、まぁどこまで変わるかな


というか ハイエンドコンデジについてはだいぶ前からほしかったのを放置してきて、
今過去の記事を見ると5年前位からは購入を検討していたようだね

まぁ当時からすれば ミラーレス自体大して出てないと思うし、
出てたとしてもレンズがでかいから選択肢からは外れていたと思うが
今ミラーレスを買ってみて、多少大きいにせよ、
こういう手軽に取れるカメラを求めていた理由を思い出し、使ってみてその有用性を実感させられた

多少大きいが十分コンパクトだ

今 デジイチ(7Dmark2)はドライボックスに入っており 出すのが面倒
CFカードはカードリーダー通さないと使えない
でかいから持ち運ぶのが億劫

と言った条件が揃っているが、

今回のミラーレスは

ドライボックスにも入れず クロームボックスにSDカード直挿しでき、
小さめの鞄に入れて持ち運び可能


と言うか、かんたんな風景を撮るだけのために7DMark2はオーバースペックだったというだけの話
M100はそういう写真を撮るにあたっては十分なスペックを持っていながら、重量は7Dの1/3?くらい

こういうのが必要だったんだなと。


さて24-70F4L ISは どのような描写を見せてくれるのか。


かんたんな鳥のいる風景であれば、
これにサンヨンつけて撮ることも可能かもしれないな・・・

2018'02.09.Fri
出張に際し 買おうと思ったもの

鞄(大きいのと現地移動用)
折りたたみ傘 クニルプスなど1万くらいの

スーツ
コート

講習関係の本


鞄→今あるものを使用
折りたたみ傘→雨の予報なら安い傘を
靴→修理で対応予定
スーツ→なし
コート→修理とクリーニングで対応

本→購入



ミラーレス、アダプター、標準Lレンズ → 購入


カメラの購入は少し、
5月の旅までに買おうと思っていたが、せっかくならこの出張で使おうということで
買っちまった


2018'02.07.Wed
鳥を撮るにあたり、 300mm(APS--C)でさえ厳しいという声が大勢だろうに、 200mmじゃもっと厳しいのだが、 フルサイズでサンヨン使ったときの画角なんだよなぁ・・・ フルサイズサンヨンで鳥は諦めるかなぁ・・・だとしたら7Dmark2とフルサイズは併用ということになるな・・・ 画質重視のときはフルサイズゴーヨン 機動力従事のときは7Dmark2サンヨン とか とは言え 12倍ズームのLUMIXで必死に鳥を撮っていた時期が僕にはありますんで、 換算300mmあれば撮れる場合も十分あるのはわかってる ただ、それでは機会が少なすぎる・・・
2018'02.07.Wed

M100購入しました
先走ったというか 検討がかなり浅いが、
まぁ そこまで失敗ではない選択だと思います

さて 24-70mmF4L ISも早くしないと

来週の出張に持っていくことを検討したため
浅い検討で買ったようなもんだからな・・・大して撮らないと思うが

今年2番めに高い買い物となりました


1番はクロームボックス


今年は旅の年にしようと思っている
去年はなんだかんだ70万?くらいカメラ関係に使ったが
今年はその分をたびに回す感じ。


しかし、すでにカメラに5万使って
レンズに7万使う予定があるって結構・・・
今年はカメラ関係ほぼ買わないかも と思ってたのにな。

まぁこれを買ってしまえば、今度こそ もうカメラ関係は買わないのではないか
まぁせいぜい替えバッテリーとかCFカードとかそこら辺だろ

レンズ関係買うとすればテレコンくらいかなぁ

レンズ自体はもう買わないだろ
次はサンニッパISくらいだろうか
今年はまず不可能だろうがね。

気が変わって100-400とか買うなよ・・・

可能性があるとすれば超広角レンズくらいかなぁ
標準単焦点もやめてくれよ

6Dないしフルサイズ機は・・・今年は無理かな

M100+24-70F4L IS この組み合わせを 7Dmark2 サンヨン等との2台持ちに合わせることで
大分撮影の幅が広がるというか、可能性が高まりますね

レンズを持って行ってたとしても、交換してまで撮る気がないものとか、
あるいは標準レンズを持っていくことすらないことも多いが、
交換の手間がないなら持っていって 風景等も撮れるようになるのは大きいですよ


あとは仕事で、HPの写真とかもこのレンズがあれば非常に良い

前回は70-200mmで 厳しすぎた

ポートレートから風景まで撮れる高画質ズームレンズは今までなかったので
いや17-85はあるが・・・・壊れているんでね
まぁ、壊れていないとして、この暗いレンズだと厳しい場面もあったし、
何より画質に感動がないというか 凡庸だった

この画角で高画質を撮れるようになるのは色々はかどりますねえ
中学生くらいのときコンデジで何もかもを撮ろうとしてきた、その時の画角だよ

24-70F4Lと サンヨンL
この2本は常用レンズとして活躍してもらうよ、これから。

よろしく。


2018'02.07.Wed
旅行に使えるバッグも 減ったような増えたような


この間 本気でゼロハリのGeo3.0を
今度の東京出張の際買おうと思ったが



辞めた。


結局必要ないなと。
もしスーツケースを買うとすれば3泊以上の旅行が前提となると思うが
そんなの、ほぼないからね・・・
2泊なら 3連休で行けるが


ということで今あるのは


PORTER TAND ボストン
ル・ボナー マエストロ
ラゲッジレーベル ドラムバッグ (青バッテン)
ワイルドスワンズ ベルエア (車限定かな)

Organ ボストン 売却予定


これくらいなわけだが

TANDは いいね
無骨さ

ガシガシ使いたいと思える


ル・ボナーはスーツの出張とか、きれいめな旅行だな・・
ドラムバッグは・・・旅行というよりもキャンプ みたいなイメージだ・・・

まぁ〜
道内はほぼ車なのでいいが
道外への旅行の際、レンタカーを使わない場合があったとすると、ボストンを持って移動するのは辛い ということで
バックパックがほしいところだな

三宅島へ渡るときのように、床で寝るときとかも身軽になりたいね


まぁしかし
ぎゃくに都内とかのほうが、レンタカー借りない可能性が高いと考えると、
都内のほうがリュック適正高いのか と思ったりね

まぁ基本的にレンタカーを借りるので
TANDを使いまくるということになりそうだな

2018'02.07.Wed
TAMURONなら F2.8の24-70が CANONの24-70 F4 より安く買える・・・か


仮に 描写が同レベルだったとしても、
それでもなお、重さという点では物理的に大口径レンズが不利であり、
ミラーレスでの使用を前提としているなら、極力軽いのを選択するのは自然な道理だ

ということで やはり24-70mmF4L IS か・・・


ボディについてですが、
あくまでサブカメラなので極力安く と考えていたので
型落ちであるM3を中古で買おうと思ってた


しかし

M100安い上に、性能が・・・・
高感度耐性の進化はもちろんのこと、
M5やM6で宣伝されている「フラッグシップ機と同じデュアルピクセル COMS AF」が、
ろくにクローズアップされずに搭載されていたり、
M5、M6と基本性能同格じゃねーか いやそれどころか 基本性能で言えば現行APS-C機の最高峰7Dmark2と同レベルじゃねーの とさえ思わされた
それでいてM3より1〜2万程度高いだけ


実際 フルサイズ機と比べるのは酷かもしれんが、7Dmark2とどれほど違いがあるのか 楽しみだな
常用ISO値で言えばM100のほうがかなり上なんだが・・・

仮に 7Dmark2を超える あるいは同等、あるいは匹敵するような画質出会った場合、
それだけでいいんじゃねえの・・・と一瞬思わされるが

使ってないのでわからんが、おそらくAFやフレーミング、その他様々なレスポンスという点で7Dmark2(あるいは他の一眼レフ)が圧倒的に優位であり、このため野生動物相手の場合では差が顕著であり、差別化は容易である ということではないだろうか
バッテリーは顕著なようだがね

もし本当にM100の画質が良いなら、スナップや風景等に於けるコスパ最強の最適解としてこれを使うが、一方では7Dmark2は野生動物相手の撮影で使うと。6Dmark2に変わったとしても、その優位性は確かであると想像される


2018'02.07.Wed

鳥をとるにあたって
シグマサンニッパも買ってみたが

今のところ サンヨンISが
バランス良いなと感じている


機会と画質のバランスね

あまり重すぎると、持ち出すことが減ると言った点から、撮影機会が減ることがあるが、
重いほうが同条件であれば良い画質で撮れるレンズが多い

ただ サンニッパも手持ちまぁまぁいけそうなので
純正サンニッパが手に入るなら、そっちのほうが優先して持ち出すかもね・・・
手に入る未来はあるのだろうか・・・
もし純正サンニッパを買うならシグマゴーヨンゴ手放しても良いかもしれんな


機会を増やすという観点で言えば、ズームの影響も大きい
新しい100-400が結構野鳥撮影においても喧伝されているが
確かに良い構図で撮る と言う機会を創出する力は強い

ただ単焦点と単純な解像度が大差がないとしても、
被写界深度の問題はなお残る

サンヨンあるいはサンニッパを使うに当たっては、
この距離の鳥を、こういう構図で と どういうのを撮りたいか明確なイメージを持っていれば、ズームの有無の影響は小さい
そもそもの撮影機会の母数が少ない ということにはなるが、
小さく写ってるだけとか、逆にドアップとか、ありきたりなのは別に撮りたくないと考えてるので母数が少ないのは別に自然なことだろう

やはりサンニッパほしいかな・・・
サンヨンは軽くていいが、サンニッパも慣れたら別に・・・




スナップ、広角写真に於いては
被写界深度 解像度 大口径 等へのこだわりがないので
24-70mmF4で良いだろう・・
こういう写真においては機会重視でズームを選択すべきだな


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